NICで留学後のギャップをなくす
留学はただ海外の大学に行けばいいというわけではありません。
問題は留学後に海外の大学の勉強についていけるかです。
英語力に不安があり、学力不足のまま留学をし、
結局挫折してしまっては意味がないです。
NICという学校では、そういった留学先でも勉強をしっかりと
自分のものにするための土台作りが行われています。
NICでの勉強や宿題は難しく大変なようですが、
留学先である欧米の大学の授業内容もとてもハードです。
特に欧米の授業は日本とは違い生徒一人ひとりが
考えて発言する対話型の授業。
日本の高校を卒業していきなり留学したとしても、
おそらくこれに対応することは難しいでしょう。
NICでは留学後の勉強のギャップを無くすために、
ハードな課題を学生に課しています。
海外の大学で学びたいという意欲があり、
中身のある留学を希望するのであれば、
NICの門を叩いてみてはいかがでしょうか。
留学なら独自の教育プログラムを持つNICで
留学に興味があるけど、自分の今の英語力では無理…
留学先でやっていく自信が無いと思っている人は多いと思います。
しかし、諦めるのはまだ早いです。
本人のやる気と、きちんとした環境さえあれば、
しっかりとした英語力を身に付けることができます。
NICでは、留学を目指す人のために
独自の教育プログラムを実施しています。
NIC独自の教育プログラムは転換教育と呼ばれ、
留学先で必要となる分析的・創造的思考力を、
徹底した「対話型・参加型」の少人数授業で身に付けることができます。
留学までの流れとしては、NICで一年間勉強した後、
海外の大学に入学するという形になります。
では普通よりも大学卒業までに時間がかかるのかというと、
そういうわけでもありません。
NICでは米国大学1年次の教養科目を
最高32単位まで取得することができるので、
留学後は2年次から編入することも可能なのです。
留学のための英語力と自信を身に付けたいなら、
NICのような環境で学ぶのが最善だと思います。
